スクールライフSchool Life

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2014 03.05

楽しかったスキー合宿

海星小の5年生が、2月4日(火)?2月7日(金)に鉢伏高原にスキー合宿に行ってきました。 3泊4日のスキー合宿に、子ども達は出発のバスから大盛り上がりでした。みんなで決めた合宿目標『友達と助け合い、絆を深め、笑顔はじける最高のスキー合宿にしよう!』をもとに、一日一日を大切にそして楽しく過ごすことができました。 また、万両さんで頂いたお食事は、どれも本当においしくて、そのおいしさを子ども達は、学年の文集に書き綴るほどでした。 このスキー合宿で経験したことをこれからの学校生活に生かしていってほし
2014 03.04

図工展 「ステンドグラスができるまで」 バラとユリ

#児童の作品展
3月6日(木)からの図工展では、6年生の卒業制作ステンドグラス「バラとユリ」が展示されます。 その制作過程をご説明します。 7月に1人2から4個の図案を出し合い、全体の中から人気に高いものを中心に、デザインを決定します。 完成予想図から型紙を作り、型に合わせてガラスカッターでガラスをカットします。 (ドリームハウスの屋根でガラスカットの練習をしていますが、さらにていねいにカットします。)
2013 12.20

クリスマス会

#カトリック教育
12月18日(水)に、クリスマス会が行われました。お祈りと聖歌に始まり、3年生は、この日のために聖劇の練習をし、一人一人の精一杯の演技や歌声で、クリスマスの意味を伝えました。 その後折り紙風船を飾った各学年のクリスマスツリー、保護者の皆さまと全校児童の実践カード、おかずなし弁当による募金、作文朗読をおささげしました。神父様は、「皆さん一人一人が、神様から与えられたキリストの光です。大きな声で笑う1年生の子、きれいな歌声の3年生の子、友だちを上手に作る6年生の子、みんな大切なキリストの光です
2013 12.20

創立記念ミサ

#カトリック教育
12月6日(金)に、第63回創立記念ミサが行われました。学校の誕生日に、神様からのたくさんのお恵みに感謝し、ミサの中で心を込めて祈り、聖歌を歌いました。神父様は、2人の妹さんが海星女子学院の出身であること、神父様の家族が火事にあい、大変困ったとき、親身になって助けてくれたのは海星の同級生、保護者や先生方だったことなどを話されました。そして、海星で一番学べることは「困っている人に親切にすること」と話されました。ミサの最後の式典歌「感謝のラプソディ」の歌声がおみどうの中いっぱいに響きました。
2013 11.18

2013年度 学芸会

#行事
11月3日(日)に学芸会がありました。1年生から6年生まで一人ひとりが全力で取り組み、互いに助け合い、励まし合いながら、テーマの通り「笑顔はじける 最高の舞台!」となりました。 1年生にとっては初めての学芸会、とっても緊張しましたが、練習の成果を出し切りました。2年生は、「ヤッター!ヤッター!大成功」の歌通り、大満足の劇になりました。3年生は、歌と心のハーモニーで、大きく成長した学芸会でした。4年生は、みんなで一つのものを作り上げることを学びました。5年生は、見ている人に「幸福の王子」のメッセ
2013 10.11

2013年度 運動会

#行事
10月6日(日)、晴天の中、運動会が行われました。紅組白組、大変接戦で、6年ファイナルリレー、全校児童綱引きまで、逆転を繰り返し、結果は222点対221点で紅組の勝ちでした。一人一人が、自分の持てる力を出し切り、精一杯競い合った姿が、とても印象的でした。保護者の方には、大きなご声援、競技への参加、そして最後の後片付けまで、ご協力ありがとうございました。
2013 10.01

6年生 オーストラリア生交歓会

9月25日(水)中高の交換留学で来校中のオーストラリア生との交歓会が行われました。 自分の英語が相手に通じるのか不安に思っていた子もいましたが、6年生の「ふるさと」の合唱に始まり、パソコンを使って作成した名刺交換をしたり、ゲームを楽しんだりする中で、みんな笑顔で貴重な時間を過ごすことができました。 オーストラリア生からたくさんお土産をいただき、「オーストラリアに行ってみたい!」という声が聞こえてきました。 日本とオーストラリアそれぞれの文化の違いや、お互いの国の良さを感じた貴重な1時間でした。
2013 09.25

2013年度 5年生大池サンホーム施設訪問

#学年だより
9月12日(木)に5年生47名は大池サンホームに行ってきました。子どもたちは1学期から施設の方々に喜んでもらえるように、出し物の練習をしてきました。当日は会場のみなさまが拍手や手拍子をして下さり、子どもたちも元気よく発表することができました。 ふれあいの時間では、事前に車椅子体験をしていたので、乗り手の気持ちを考えて上手におすこともできました。『おじいさんに握ってもらった手がとても温かかった』という子どもの言葉が、とても印象的でした。